カンボジア。今まで訪れた国の中で、最も援助が必要だと感じた国かもしれない。街中には地雷で手や足を失った人たちが無数にいる。彼らは生きていくためには物乞いをせざるを得ない。ポルポト率いるクメール・ルージュの傷跡は深く、そしてハッキリと残っていた。そして、バイクタクシーで舗装もされていない道を疾走する中で出会った子供たちの美しい笑顔は忘れられない。そんな彼らのほとんどは学校にすら通うことができない。そんな子達のために将来的に少しでも自分にできることがあればなと思った。




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